mainvisual
mainvisual

町中華を学ぶ研修動画

「はじめての中華鍋」

まかないで鍋振り基礎①~⑤

「まるい飯店 町中華メニュー」

調理工程を知る

「町中華オペレーション講座」

段取り・同時進行・回し方

「町中華の仕込み教科書」

準備が8割、営業が2割

「飲食人の基礎基本」

料理人の考え方・仕事術

「独立・のれん分けFC/監修/仲間/独立/学び」

FC/独立/監修/仲間

代表からメッセージ

 
当店は、『消えゆく町中華を灯したい』をコンセプトとし『消えゆく町中華を灯せる』人材育成に取り組んでいます。

一丸となってお店を盛り上げ、活気ある現場づくりを日頃から大切にしております。
また、今後共に事業の拡大や新店舗の立ち上げを目指したいと思っております!
​​​​​​​
まずは面接で色々なお話を聞ければと思っておりますので、皆様からのご応募を心よりお待ちしております。
 

先輩スタッフの声

staff01.

中華調理人/正社員/30代男性

この仕事に就いた理由を教えてください。

10年間色々と他店で調理を担当していましたが、もっと中華料理を学びたいと思い、そしてここだ!と思い応募しました。今では代表の右腕として料理を任せてもらってます。

働く上で大切にしていることはありますか。

丁寧な調理と、楽しむことも大切にしています。

今後の目標を教えてください。

お客様から愛されるお店を持つことが目標です。
今はまだ経験が足りないので、まるい飯店の暖簾分け制度など独立に向けた制度とサポートを受けながら調理法や経営について学んでいます。

staff02.

店長/40代女性

どのような時にやりがいを感じますか。

未経験から町中華に飛び込んだ時は、不安と期待が入り混じっていました。就業1年で店長代理に指名され、新しいことを学び、キャリアアップを実感しています。今では本店の店長を任され、お客様から「がんばってるね!」と言われたときに、とてもやりがいを感じます。次は「スゴイね!」と言われるように頑張ります。

staff03.

アルバイト/高校生

働いてみて、実際どうですか?

高校1年生の時に未経験から町中華の現場に飛び込みました。将来の夢は「中華鍋も振れる会計士か税理士」です。オーナーから「一生懸命頑張っている、カッコイイ」と感動されるくらいの働きぶりで、毎日楽しく成長しています。あなたも一緒に夢を追いかけながら働きませんか?

昭和53年

創業当初は「大阪ラーメン」として先代の父親が店を起こし、100円ラーメン100円餃子で大阪の町中華を一世風靡する。

昭和55年

屋号を「まるい飯店」にリニューアルし前職では料理長を務めていた父親がメニューを一新する。

平成7年

隣接する飲食店が閉業したことをきっかけに店舗を増改築し
リニューアルオープンする。

平成16年

先代の父親が他界し現2代目代表が店を切り盛りする。

平成18年

現2代目代表はお金もない、学歴もない、就職した事もなく、業績もみるみる悪化。
このままではまずいと思い一念発起し本気で町中華と向き合う。

平成20年

愛されるお店を作ろうと思いパンダのロゴを制作し、大衆中華と餃子専門まるい飯店としてブランディングする。

平成27年

飲食店の労働時間が長い問題について向き合い、スタッフの働き方改革を実施。
労働時間を減らす、ランチ営業を休止する等の対策を行い、働きやすさを追求。
これによりスタッフの定着を成功させる。夜のみの営業にもかかわらず売り上げを伸ばし続ける。

令和3年

令和3年

火災により新店舗への移転を決め、移転をきっかけに「使い勝手の良いお店」をコンセプトにしたお店作りを開始。
火災から半年後に新店舗完成。営業再開。

令和4年

セントラルキッチンを併設した
「まるい飯店直営餃子工房まるい餃子」を近隣にオープン。

令和5年

スタッフ増員によりランチ営業を再開。

令和6年

餃子と大衆中華まるい飯店にリブランディングによりキャラクターのパンダも新しくなる。

現在

現在

現社長が子ども時代からお世話になった地域の町中華が後継者なく高齢化を理由に次々と閉店するのを憂慮し、
そのような閉店する店を借り受け、店を手伝うスタッフに調理から店舗運営までを任せる町中華再生取り組みを開始。
​​​​​​​「100人の料理人を育て50店舗の町中華を再生する」を目標に取り組む。

採用サイトはこちら